名台詞を通してはじめる読書もある。ライトノベルを中心に、作品の長所を追いかけて紹介していくサイトです。
 

「GOSICK」角川文庫版は挿絵つきバージョンもおって発売されるとのこと

●桜庭一樹さんの日記(9/25)

別にライトノベルメインで読んでるからって挿絵がないと本読めないわけではないんですが……
ずっと挿絵つきで読んでたシリーズは話が別。いきなり挿絵をなくされたら絶望する他ありません。
「GOSICK」もそのパターン入っちゃったかあーあ、と正直かなりがっくりしてたんですが……これで勝つる!!

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ちゃんと、武田日向

ちゃんと、武田日向さんだと良いですね。
絵師が変わってしまうと、やっぱりツラいものがありますし。

あと、角川つばさ文庫から出ないことも祈っています。
平仮名・振り仮名多めも読む気がしなくなりそうで。

それはない!と信じたいです……

>武田日向さん
考えてみれば絵師が変わってしまう可能性もあるんですよね。
でも、それなら挿絵なんていらん!というくらい、
すでにヴイクトリカの絵はあの繊細なイメージで固定されてしまってるので
万一違う絵師さんになったら自分は続編出ても買わないような気がします(汗

>つばさ文庫
さすがにここから出ることはない、と思います。
それこそ桜庭ブランドを大事にしたいはずなので……。